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ちいさなプリンセス ソフィア、スピンオフ「エレナ」に向けた大変化

2015年で大きく流行ったものといえば、ちいさなプリンセス ソフィア。
10月から始まった地上波放送により、多くのファンを生み出しています。
そんなソフィアは、来年いよいよ大きな展開を迎えます。

スピンオフがスタート

2016年放送開始予定の新シリーズ「アバローのプリンセス エレナ」。
新たなプリンセス「エレナ」は、ソフィアのスピンオフです。
「ちいさなプリンセス ソフィア」スピンオフ”Princess Elena of Avalor” 2016年放送開始|舞浜横丁

今のところソフィアの物語にエレナは出てきていません。
エレナが登場し、スピンオフへの橋渡しとなるソフィアのエピソード「Journey to Avalor」が来年放送されます。
スペシャルエピソード扱いであること、絵本の発売日などを考えると、7月米国放送ではないかと思います。

ソフィアに新たな展開

米国では現在シーズン3を放送中のソフィア。
「Journey to Avalor」では、ソフィアが持つ「アバローのペンダント」の中にエレナが閉じ込められいた、という驚きの事実が判明します(詳しくは前述の記事を参照)。
これに向けて、ソフィアのストーリー構成も大変化が起きています。

その発端となるエピソードが米で10月に放送された「The Secret Library」。
ゲストプリンセスとしてメリダが登場します。
そもそも、アバローのペンダントからプリンセスが出てくる理由は、これまで特に説明されてきませんでした。
このエピソードでは、アバローのペンダントとプリンセスの関係がついに登場。
(余談:上海のボートライドを思い出した)
それを進んでいくと、Secret Libraryという特別な場所に辿り着きます。
そこでは、「完結していない物語」がたくさん並んでおり、アバローのペンダントを持つ者はその物語たちをハッピーエンドに導く役目が与えられます。
こうして、ソフィアは「プリンセスを目指す女の子」の物語に「様々な物語をハッピーエンドに導く冒険」が加わることになりました。

ゲームにも便利な設定

「Journey to Avalor」でも、ソフィアが秘密の図書館でアバローの物語に出会い、ペンダントにプリンセスが閉じ込められていることを知ります。
そして、ゲストプリンセスの力を借りながらエレナを解放し、物語をハッピーエンドに導くというストーリーのようです。

もはやプリンセスを目指す等身大の女の子どころの話ではなくなってきたソフィア。
エレナのシリーズも当然同じ世界観で繰り広げられますから、今後エンチャンシアのある世界がどうなっていくのか、目が離せません。

追記(2016/1/15)

「The Secret Library」の日本での放送日が決定。
第61話『ひみつの としょしつ 』として2/11の特別編成内で放送されます。
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ちいさなプリンセス ソフィア/ひみつのとしょしつ [DVD]

Elena of Avalor Announces Voice Cast – LaughingPlace.com
エレナの登場キャラクターが発表されました。
エレナの声優はAimee Carrero。
ほかに、エレナの妹Princess Isabel、
Jaquinsという魔法の空飛ぶ動物のMigs, Luna and Skylar respectively、
エレナのおじいちゃんFrancisco、おばあちゃんLuisa、おじDuke Esteban、
親友のNaomiとMateo、
などのキャラクターが登場します。
なおみ?

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『ディズニー マジックキャッスル マイ・ハッピー・ライフ2』レポ(ほぼプー)

3DSで発売されている『ディズニー マジックキャッスル マイ・ハッピー・ライフ2』。
たっぷりプレイしてました。
シールコンプリートまで時間かかった…

というわけで、『ディズニー マジックキャッスル マイ・ハッピー・ライフ2』のレビューです。
前半はほぼプーについてです。

マジックキャッスルの世界

マジックキャッスルシリーズの最新作となる今作。
『ディズニー マジックキャッスル マイ・ハッピー・ライフ2』詳細発表|舞浜横丁
お城のデザインはよりシンデレラ城に近くなりましたが、王様や大臣の姿、左の塔にイェンシッドがいるなど、マジックキャッスルの特徴はそのまま。
あのマジックキャッスルの世界です。

永住したい

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マジックキャッスルからは、『アナと雪の女王』や『リトル・マーメイド』など様々なディズニー映画のワールドに行けます。
もちろん、100エーカーの森にも。
ラビットの庭を借りて野菜を育てたり、カンガとルーが引っ越してきたり、様々なアクティビティが用意されています。
ゲームをプレイし始めて、最初の方はPC版と同様にマジックキャッスルで過ごす様子を楽しんでいましたが、100エーカーの森を訪れてからはっきりと思いました。
ここに永住したい。
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キャラクターが名前を呼んでくれる

もはや100エーカーの森に家を建てたいくらいですが、それはそれで100エーカーの森ではなくなってしまうので、度々訪れてプーたちと遊びます。
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そもそもプーたちに名前を呼んでもらえるだけでたまりません。
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これはプーやを呼んでいるのではなくプーを呼んでいる。
ややこしい。幸せ。

映画に沿ったエピソード展開

「エピソード」をクリアしていくと、次の展開が起こるという仕組み。
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はちみつを探したり
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パーティーを開いたり
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プーが穴に詰まったり

カンガとルーの引っ越しなど、実際のストーリーに沿った展開も楽しめます。
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ウープディドゥーパー・ループティルーバー・アリウーパー・ジャンプからの
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降りられない

ストーリーを進めると、通常時の会話でもストーリーでの思い出が反映されていきます。

キャラクターアイテム

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デイジーの仕立て屋さんに行くと、アバターコスチュームを作れます。
チップとデールの家具屋さんに行くと、キャラクターの家具を作れます。
これらは自分の服、自分の家の家具として設置することもできますが、自らがオーナーとなるカフェにも置けます。
こうしてカフェを特定の映画に統一すると、キャラクターが登場するパーティーを開催。
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一緒に踊れます。
記念撮影もでき、ここで「パズルフレーム」がもらえます。
街でキャラクターに挨拶すると、パズルピースがもらえ、コンプリートを目指します。

とっても幸せな夢

コンプリートして、自宅のベッドに寝ると…
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夢にキャラクターが登場!
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エレクトリカルパレードをBGMに、とっても幸せな夢が見られます。
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僕も幸せ。

他のワールド

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ここまでずっと100エーカーの森にしかいないので、他のワールドも。
今回凄いのは『アナと雪の女王』。
ここでのエピソードは、『アナと雪の女王』から『アナと雪の女王/エルサのサプライズ』までを繋ぐ、WDAS監修のオリジナルエピソード。
エルサがこっそりアナへのプレゼントを探していたりと、春を迎えたアレンデールの物語です。
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100エーカーの森では、ただただ遊ぶエピソードでしたが、他のワールドの多くは、各地にはびこるオバケを退治するというものです。
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エピソードを進めていくと、マシュマロウにも出会えます。
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『リトル・マーメイド』では人魚に変身してアリエルやセバスチャンと演奏会。
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エイリアン(6本足)のスティッチもエピソード中に出会えます。

キャラクター数は120

マイハッピーライフ2での登場キャラクターはなんと120。
ワールドを持つキャラクター以外にも、カフェでパーティーを開くことで、様々なキャラクターがやってきます。
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意外にノリノリで踊るフック船長
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プリンセスをカフェに呼ぶと、お城の舞踏会に招待されることも。

彼らもパズルフレームを持っており、コンプリートすることで夢に登場します。
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ラプンツェルとI See the Lightを再現
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オバケを倒したり、道端で拾ったり、釣りをしたりすると、様々なアイテムがゲットでき、これを使って服や家具を作ります。
また、たくさんの服や家具を作ったり、ミッションをこなすと「シール」がもらえます。
シールの枚数が増えていくと、新しいエピソードを始められたり、作れる服や家具が増えたりします。
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街はクリスマス

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今の期間はマジックキャッスル全体にクリスマスデコレーションが施されています。
ミッキーたちもクリスマスの服で登場します。
グーフィーの“クリスマスといえば”はクリスマスツリー。

便利なスクリーンショット

ここまでたくさんの写真を出してきましたが、これらは3DSのスクリーンショット。
キャラクターと記念撮影をするときはもちろん、道を歩いているときや夢を見ているときにもスクリーンショットが撮れます。
スクリーンショットを撮るときは©Disneyクレジットが出てくる親切仕様。
大好きなキャラクターとの思い出の瞬間をしっかりと残せます。

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ネタバレ感想:香港ディズニーランド「ミッキー・アンド・ザ・ワンダラス・ブック」

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香港ディズニーランド10周年で始まったショー「Mickey and the Wondrous Book」。
ゴールデンミッキーの後としてどうなるのか、元々香港はライオンキングの方が好きだったので正直あまり期待していなかったのですが、最高でした。
それはもう最高でした。
「世界最高」と記事に書いてしまうほど最高でした。本当に世界最高のショーだと思います。
【香港ディズニー】世界最高のショーが誕生!「ミッキー・アンド・ザ・ワンダラス・ブック」速報ガイド【写真40枚】 – ウレぴあ総研

とにかく演出が素晴らしい!
以降はネタバレありです。
?????

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D23 Expo Japan 2015総括

D23 Expo Japan 2015
今年もお祭りに全力で参加してきました。

2年前はディズニー・チャンネル文化祭の待機列に大半の時間を割かれ、展覧会も何分割かして見るというような大変不健康な生活を送っていました。
今年は打って変わってEチケット。VIPラウンジでのんびり過ごし、展覧会もじっくりと鑑賞するという対照的な過ごし方でした。

そんな対照的な過ごし方をした2回のd23ejですが、共通して言えることがあります。
やっぱり、きもち、きらきら。してたよね。
ディズニースピリットに溢れたたくさんのスタッフ、ちょっと歩けば知り合いに出会い各自の体験のきらきらした感想を言い合う。
これがディズニーだと言えるような、素敵な空間が広がっていました。

2年前と変わったなと思うのは、expoの方向性。
前回は日本のディズニーファンに、ディズニーの姿を見せるという感じ。
どれがディズニーの姿かを争うように、米ディズニー、WDJ各部門、OLCの三つ巴戦が熱い空気を出していました。
オープニングでアイガーが「ディズニーの一番好きなところを楽しんで」と言った通りです。
今回は、すべてのディズニーをお伝えしますという感じ。
軽く来る人向けの枠は用意するが、気合い入れてくる人たちにはディズニーを幅広く見せるから、知らなかったところは学んでいこう、というメッセージを感じました。
だからこそ熱狂というより株主総会に近い感覚を覚えてしまいます。

とはいえ、相変わらずディズニー内での仕事のクオリティの違いを見せつけるような戦いがみられました。
今回も頭数個分抜きんでていたOLC。
劇団四季もものすごいやる気を感じました。
2年前のTDR公演と展示は30thということで全体を見るようなものでしたが、今回はTDSに的を絞り、新たな視点でシーを見せてくれました。
特に公演で、現在のシーの住人達が過去を振り返るという構成には驚かされました。
展覧会では、コンセプトやエイジング、衣装など、これまでも注目されなかったわけではない部分ですが、ここまで本気で見させられると誰もが興味を持つでしょう。
エイジングや衣装製作のサプライズ的な実演もお祭りらしい演出。なぜそこまでやる気を出す。

吹き替えの魔法もTDRも、2013でベタに俯瞰的な内容を行いました。
たった一回しか開催されないだろうと思われていたexpoだったからこそできたし必要とされていた公演です。
そして複数回開催になり、同じタイトルの公演を新たな視点から見せてくれました。
これからもD23 Expo Japanは開催されていくでしょう。
毎回新たな視点でディズニーを見つめて、新たな発見がある、そんなexpoになっていってほしいと思います。

なぜOLCや四季といった外部団体がここまでやる気を出すのか。
それはみんながディズニーで繋がっているからでしょう。
VIPラウンジでWDJのでんどうさんに言われた言葉です。
初対面で接点がないような人でも、広さも深さも違っても、あの3日間に舞浜にいた人はみんな「ディズニー」で繋がっています。
みんなのディズニーに対する想いが集まればきもちがきらきらするのでしょう。

ひとりひとりがそれぞれのディズニーに想いを馳せ、新たなディズニーを知る。
今回のexpoはそんなそれぞれの想いが集まった空間だったと思います。
今年もディズニーファンでよかったと心から思った3日間でした。

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3日めのプレゼンテーション #d23ej

すみません。
d23ejレポ、3日めは一気にやります。

シアトリカル

事前のプログラム名と当日アナウンスが違って正しいタイトルが迷子。

中央にはピアノが置かれており、開始前にはピアノ演奏も。
さらに、5分前アナウンスの後は画面にシンガーのプロフィールが映しだされていました。
やりたいことたくさんあるのに時間が足りないから開場時間に入れ込んでいるように感じました。わかる。求められている以上にやる気が出ているのわかる。
ショー内容は言わずもがな。
進行役を四季ジーニーにしたのはすごい。
ブロードウェイと四季が同日って内容大丈夫かよ…という事前の不安を打ち消してくれました。
そして、カンペ一切なしの進行。プロ。
各演目をジーニーの視点で上手くつなげていました。

最後のLet it Goは「ありのままの」も入るサービスっぷり。
d23ejで3回目のLet it GoにしてはじめてまともなLet it Go。
この後の吹き替えの魔法で計4回になりますが、ここで歌われたのが唯一まともなLet it Go。

吹き替えの魔法

~白雪からアナ雪まで~という駄洒落タイトル。
英語もShirayuki to Anayuki。
とはいえ内容は本当に白雪からアナ雪まで。
プリンセスの声優が実際に登場する豪華な講演でした。
オーロラ姫なんていなかった。
やはり本物の声にはオーラがありました。
そのあとプリンセスの声を聞くたびにうっとりしてしまいます。
2年前の山ちゃん×しょこたんはプロの技を見るという側面が強かったですが、がらっと変わり良い内容になりました。
とはいえ2年前に山寺宏一を出さなければ吹き替えの魔法という公演は成立しませんでしたが。

最後はアナ雪から松たか子!
神田沙也加のスケジュール被りが事前に判明していたため予想通りですが、それでもサプライズになる松たか子の力。
さすがにLet it Goを歌うと死んでしまうのは分かっていましたが、まさか生まれてはじめてリプライズを歌ってくれるとは。
上手寄りの最前列で見られたため、アテレコ前にOKと喋る様子なども見えて聞き取れて幸せでした。
最後の25ヶ国語版はまあよいとおもいます。というかああするしかなかったというか。

劇団四季ミュージカル

今年のExpoの締めは劇団四季。
大役なのか、前回のavexに当たる地雷枠なのか、前回のオンクラみたいな感じになるのか・・・
期待と不安が渦巻く公演でしたが、その前のEチケプログラムで期待して良いと言われたので期待していきました(単純)。
観た感想「なんでこんなに気合い入れてるの?お客さん入ってないの?何かあったの?」
なぜ劇団四季がD23 Expo Japan 2015のためにここまでの気合いと練習を重ねてくれたのか!
これがD23 Expoの力なのか!
これがプロなのか!
avexとディズニー・オン・クラシックは劇団四季を見習え!

本当にこのステージのために用意された特別編成。
“東京の劇場で昼公演を終えて駆けつけた『ライオンキング』『リトルマーメイド』『アラジン』カンパニー、そして『美女と野獣』『アイーダ』の出演者たち、総勢106名が臨みました。”
D23 Expo Japan 2015に劇団四季が出演しました! – 劇団四季
ラフィキが魔法のランプを置いていったりと、作品間の繋がりまである編成は驚きました。
四季のためにわざわざd23ejアンフィシアター装飾っぽい階段まで用意したり。
アンフィシアターの奈落の使い方もさすが劇場のプロ集団です。
ブロードウェイの歌声の後に、見事な迫力と構成力を見せつけてくれました。
最後には全キャストが登場し、客席まで来るほどの量。
ところで、20時からの公演だったのですが、ヤングシンバとヤングナラは出てきてよかったのでしょうか。

終演後には星が降ってきて…
ここに誤植があるというのがなんともWDJらしい。
まあWDJだしとみんな笑って終わりましたが、ディズニーがそれでいいんだっけ…
とにかく、D23 Expo Japanの締めにふさわしい締め方をしてくれてよかったです。
2年前は裏のイモニトロン・ナイトが本気で締めていたからな。

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