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EPCOT、アベンジャーズ、クルーズまでD23 Expo 2019パーク講演まとめ


D23 Expo 2019

ディズニーランド新パレード


ミッキーのサウンドセーショナルパレードが終了したディズニーランド、2020年春から「Magic Happens」がスタートします。
モアナと伝説の海、リメンバー・ミーや眠れる森の美女のフロートが紹介されました。


音楽はトドリック・ホールが作曲。

ミッキー&ミニーのランナウェイ・レールウェイ


アナハイムでは2022年のオープンが発表済みのMickey & Minnie’s Runaway Railway。
トゥーンタウンにはエル・キャピタン・シアターならぬ「El CapiTOON Theater」が誕生し、新作短編「Perfect Picnic」のプレミアが行われるという設定になります。


Qラインではこれまでの映画のプロップスなどを展示し、ミッキーの家のムービーバーンのようになるようです。
また、2020年オープンのフロリダ ディズニー・ハリウッド・スタジオでは、チャイニーズシアターの新たなイメージが公開されました。

ズートピア


上海ディズニーランドのズートピアエリアは新イラストが公開されました。
ショップとフード施設もオープンします。

香港の新たな城は「Castle of Magical Dreams」


香港ディズニーランドの新キャッスルの名前が発表されました。
夜のイラストも初公開。

香港アナ雪エリアは2アトラクション


同じく香港ディズニーランドに建設中のアナと雪の女王エリア。
新アトラクションは「Oaken’s Sliding Sleighs」と発表。
オーケンのソリをモチーフにしたコースターです。
もう一つのボートライドはEPCOTの「Frozen Ever After」であることが発表されました。

この後マーベルに絡んでパリのホテルニューヨークArt of Marvelが紹介され、アメリカ国外パークは以上。
香港も上海も開業年を明言せず、香港マーベルエリアの今後の展開もありませんでした。
そして東京は安定のスルー。

シルク・ドゥ・ソレイユ


フロリダのディズニースプリングスで公演されるシルク・ドゥ・ソレイユの新演目。
ディズニーアニメーションをテーマとすることは発表されていましたが、その詳細が明らかになりました。


エリック・ゴールドバーグも会場に登場。
イマジニアリングとアニメーションスタジオ、さらにウォルト・ディズニー・ファミリー・ミュージアムも協力。
2020年3/20からトライアル公演が始まり、4/17から公演が始まることが発表されました。

アニマルキングダムに夜のショーが加わり、マジックキングダムとEPCOTで長年続いた夜のショーが変わる中で、ディズニースプリングスに新たなショーの選択肢が加わります。
WDWでの夜の計画の立て方が大きく変わりそうです。楽しみ。

アベンジャーズ・キャンパス


D23 Expoのパークブースで発表されたDCAとDLPのマーベルエリア「アベンジャーズ・キャンパス」。

スパイダーマンのアトラクションも新イラストが登場。

レストラン「ピム・テスト・キッチン」も。
これら2020年のオープンはフェーズ1で、フェーズ2のアトラクションが発表されました。

いよいよアベンジャーズがゲストをリクルートするアトラクションが誕生。
ゲストはクインジェットに乗り、ワカンダでの戦いに参加します。

アベンジャーズヒーローも大集結。

目玉アトラクションになることは間違いありませんが、香港で計画されていたアベンジャーズのアトラクションがDCAに引き抜かれた気もします。
パリもこれを作るのかな?

EPCOT


ここからは大リニューアルを行うEPCOT。


EPCOTの精神を継いでいくことを丁寧に説明しながら、リニューアルの内容を語りました。
現在はワールドショーケースとフューチャーワールドの2区画に分かれていますが、フューチャーワールドを3分割。
ワールドショーケース、ワールドネイチャー、ワールドセレブレーション、ワールドディスカバリーの4区画になります。
ネイチャーがランド館やシー館、セレブレーションがエントランスやスペースシップアースの中央区画で、ディスカバリーがテストトラックやミッションスペース側。

メリー・ポピンズ初のアトラクション


イギリス館にメリー・ポピンズのアトラクションが誕生します。

さくら通りも作られ、パーク史上初のメリー・ポピンズのアトラクションを体験できます。
公演ではStep in Timeが披露され、ディック・ヴァン・ダイクも登場し、大いに盛り上げました。

Step in Timeが披露されたことからすると1964年版のメリー・ポピンズのようですが、さくら通りのコンセプトアートはリターンズ版です。
英国館はメルヘンに寄りすぎている感があったので、霧の立ち込めるロンドンの雰囲気を作り上げてほしいです。

2020年1月からリニューアルがスタート

既報のものを。
カナダと中国の360度シアターの映像がリニューアル。
Oh Canadaは2020年1月リニューアル
フランス館にレミーのおいしいレストランのライドが追加。2020年「夏」
美女と野獣のシングアロングは2020年1月と発表。

新ナイトショーは「HarmonioUS」


ナイトショーIlluminations: Reflection of Earthは9/30で終了。10/1からEpcot Foreverを公演。
そして2020年から公演される新ショーのタイトルが「HarmonioUS」と発表されました。
ハーモニーとUs(私達)の造語のようです。

World Celebration


パークエントランスのエリアにはウォルト・ディズニーの像が設置されます。

新パビリオンは複数階建てで、様々な用途に使われます。
「HarmonioUS」も上から鑑賞可能。

スペースシップアースのアトラクションもリニューアルされますが、新たに「story light」が人類史を繋ぎゲストを導いていくことが明らかになりました。

World Nature

D23 Expo展示で発表されたモアナのパビリオン「Journey of Water, Inspired by “Moana”」はネイチャーに。
ランド館の新たな映像アトラクションは「Awesome Planet」で2020年1月スタートです。
シー・ウィズ・ニモ&フレンズとランド館は存続。
ジャーニー・イントゥ・イマジネーションがなくなりそうな予感…

World Discovery


ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーのコースターは「Guardians of the Galaxy: Cosmic Rewind」というタイトルに決定。
EPCOTで初めてとなる「別の世界」のパビリオンで、Qラインは宇宙のプラネタリウム。
ノヴァ軍やミラノ号と共に宇宙を駆け巡ります。

ミッション・スペース横の宇宙を見られるレストランは「Space 220」という名前に。

「PLAY!」パビリオンは2021年オープン。
エドナ・モードや、ヒューイ、デューイ、ルーイそしてウェビーのクエストなどが設置されます。

スター・ウォーズホテル


ディズニー・ハリウッド・スタジオにできるホテル「Star Wars: Galactic Starcruiser」。
2泊コースとなっており、ホテルではライトサイドやダークサイドと遭遇し、その選択により体験のストーリーも変わります。
さらに、ルークがフォースを学んだ、目隠ししながら打たれるレーザーをライトセーバーで打ち返す体験などもできます。

クルーズ新船は「Wish」

ディズニー・クルーズ・ラインの新たな船は「Wish」になりました。
Wishは内装も大きく異なります。


船のロゴはこれまでファンタジアミッキーなどが描いていましたが、Wishはラプンツェルが担当します。
そしてキャスタウェイ・ケイに続き、バハマに新たな島「Lighthouse Point」を購入。
ジョー・ロードによるイマジニアリングで、アウラニのようにバハマの文化が体験できます。

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EPCOTに『モアナ』アトラクション、シークレットプロジェクトはキャストドキュメンタリー D23 Expo 2019いよいよ開幕


D23 Expo 2019がいよいよ8/23〜25に開催。
開幕に先駆けメディアプレビューが行われ、早速様々な新発表が行われました。

Epcot


Epcotは大胆にリニューアル予定。
今回のD23 ExpoのパビリオンでもEpcotに多くの場所が割かれています。
中でも新発表となったのが「Journey of Water, Inspired by “Moana”」。
『モアナと伝説の海』をモチーフにした新パビリオン「ジャーニー・オブ・ウォーター」が作られます。
水との共生をテーマにしたパビリオンのようです。

Playパビリオン、ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーのコースターも新イラストが発表されました。


さらに25日のパーク講演で明かされるポスターも隠されています。

カリフォルニアとパリはアベンジャーズ・キャンパス、フロリダはEpcotやトロン、ミッキー&ミニーのランナウェイ・レールウェイなど多数、さらに香港は新しいキャッスル、上海はズートピア、そして東京も拡張プロジェクトと、今回のExpoでは全パークの展示が行われています。

マーベルエリアは「アベンジャーズ・キャンパス」


ディズニー・カリフォルニア・アドベンチャー、ウォルト・ディズニー・スタジオ(パリ)に建設中のマーベルエリア。
エリア名が「Avengers Campus」となることが発表されました。
カリフォルニアのコンセプトアートでは、2020年オープン予定のスパイダーマンのアトラクションが。
さらに、アベンジャーズ・ヘッドクオーター、W.E.B.ワークショップ、ピム・テクノロジーズ、サンクタムも描かれています。
W.E.B.ワークショップはショップ、ピム・テクノロジーズはアントマン&ワスプのレストランです。


世界地図では、アベンジャーズ・キャンパス・カリフォルニア、アベンジャーズ・キャンパス・パリが登場。
さらに展開済みスタークEXPO香港、上海のミッションステーションが。
さらにフロリダには「ザンダリアン・アウトポスト」とあり、ガーディアンズのコースターでザンダー星が扱われ、アベンジャーズ・キャンパスに関わってくるようです。
大西洋上には、非公開の場所として、モバイル基地も記されており、

スター・ウォーズホテル


5月にカリフォルニアにオープンした「スター・ウォーズ:ギャラクシーズ・エッジ」は、来週フロリダのディズニー・ハリウッド・スタジオにオープン予定。
フロリダではスター・ウォーズがテーマのホテルも建設中です。
コンセプトアートだけで名称も開業予定も不明でしたが、今回「Star Wars: Galactic Starcruiser Ship
という名称が発表されました。
このホテルはギャラクシーズ・エッジの裏側に建設され、宇宙船に滞在できるというコンセプト。
ホテルからギャラクシーズ・エッジへは小型の宇宙船を使って移動できます。
その輸送手段は先日リークが出ましたが、どう見てもバスです。
CONCEPT ART: First Look at Immersive Guest Transport System for the Star Wars Hotel at Disney’s Hollywood Studios – WDW News Today

シークレットプロジェクトは「One Day at Disney」

8/24にStage 28で予定されているシークレットプロジェクトも発表。
Disney+で配信されるキャストのドキュメンタリー「One Day at Disney」でした。
キャストの1日を追った本がドキュメンタリーとしてDisney+にやってきます。
予告編では東京の様子も映っています。

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香港ディズニーランド新キャッスルは13人のプリンセス&ヒロインがモチーフに


香港ディズニーランドでは眠れる森の美女の城がリニューアル工事中。
シンボルのお城が変わるという、ディズニーランド史上前代未聞の工事が進んでいますが、新しいお城についてモチーフの発表がありました。

ティアナ、オーロラ、アリエル、ムーラン、ジャスミン、白雪姫、モアナ、シンデレラ、メリダ、アナとエルサ、ポカホンタス、ラプンツェルという13人のプリンセス&ヒロインがモチーフとなります。
ベルならバラ、ムーランならムーシューなどと、彼女たちのモチーフがそれぞれ尖塔に飾られます。

合わせて公開された設計図イラストでも、特徴的な形の尖塔が見て取れます。
旧来の眠れる森の美女の城の形も残されており、増築し大きなお城になるようです。

コンセプトは上海のエンチャンテッド・ストーリーブック・キャッスルに似ていますが、それとも違うオリジナルのお城になる模様。
完成は元々2019年の予定でしたが、サイレント遅延しています。Thanks Galaxy’s Edge。

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マジックキングダム独立記念日ゲスト分散大作戦


4th of July、アメリカ独立記念日はカウントダウンに次ぐお祭りの日です。
WDWのマジックキングダムでは、7/3,4の2日間、360°花火に包まれる、超豪華な花火Fourth of July Concert in the Skyが公演されます。
そんなお祭りに2018年に行ってきました。
7/4の独立記念日当日は、EPCOTのIlluminations: Reflections of Earthも特別版が公演されます。
というわけで7/3にマジックキングダム、7/4にEPCOTに行くと両方観られるのです。
パークは7/3に行こうが4日に行こうが当然激混み。
できる限り混雑を分散させるためのマジックキングダムの手法がなかなかすごいものでした。

分散を促す高度な情報戦

配布されるタイムガイドは7/3,4専用のもの。
裏面には花火の鑑賞スポットガイドが書かれています。
おすすめの鑑賞スポットは、フロンティアランド、ファンタジーランド、トゥモローランド。
城前のハブは書かれていません。
なるべくハブ以外の場所で観させて分散させたい意思を感じます。
さらに19時〜24時はフロンティアランドとトゥモローランドでのダンスパーティーが告知されていました。
ダンスパーティーしてそのまま花火観られるよ!ということですね。
ちなみに花火は21:15から、閉園は朝2時(エキストラマジックアワー)です。

2時間前から立ち上げる妙技

7/3、昼にスコールがあったせいでショースケジュールがずれていたのですが、18時頃最後のMove it Shake itが終わると、ハブは花火待ちモードに。
じわじわと地蔵が出始めます。
しかし、花火が立ち見なのに場所取りは座って行うため、立ち上げ時にスペースが大量に生まれて混乱するという問題あります。
毎日Happily Ever Afterの30分前にこれが起きていますが、さすがに独立記念日の混雑ではかなり早い段階で立ち上げないと収集がつかなくなります。
この点をどうするのか心配していましたが、解決策はすごいものでした。

19:00、フロンティアランドとトゥモローランドのダンスパーティー開始に合わせて、キャッスルのステージでもダンスパーティーを開催。
独立記念日のお祝いとしてわいわいみんなが踊っていたのですが、これが実質的な立ち上げの効果をもたらします。
ここから2時間ノンストップでダンスパーティーが続いたわけですが、最初動き回る指示が多かったダンスも徐々に手振りだけになり、最後にはシングアロングへと移行していきました。
花火の1時間前には完全起立と前に詰めるよう指示が入り、花火の鑑賞位置が確定しました。
その後もみんなで盛り上がり、花火の場所取りなのに周りの知らない人達との仲間感も生まれていきました。

写真はサークル・オブ・ライフを合唱しながら子供を抱え上げるゲストの様子

終わっても帰らせない

DJは花火が21:15から始まることを煽りながら、フロンティアランドやファンタジーランド、トゥモローランドでもよく観えるという発言は欠かしませんでした。
そして、花火終了後もダンスパーティーが再開され24時まで続くこと、花火で帰ると車が超混雑するから踊ってから帰ろうという告知を繰り返していました。
しつこいくらい花火後も踊ろうと繰り返していました。
そしていよいよ花火本番。
圧倒的すぎる花火に大興奮していると、花火終了2分後にはDJパーティーが再開します。
花火では帰さないという強い意思を感じました。
ちなみに22時からはDJパーティーが中断されてワンス・アポン・ア・タイムの公演もありました。

フロンティアランド会場も24時までダンスパーティー

7/4には、21時以降に使える50%オフのフードクーポンも配布されたそうです。


とにかく花火終わりに帰さないためにあらゆる手を使ってきました。


帰宅しようとするとタウンスクエアにはライト入りの縦長バルーンが。
かなり目立つバルーンで、バス・フェリーとモノレールのゲストが予め分かれて進めるように誘導していました。
このバルーン、花火前にはフロンティアランド、ファンタジーランド、トゥモローランドに置いてあり、花火鑑賞エリアの表示をしていました。

・花火の鑑賞場所を分散させる
・鑑賞エリアでは早い段階で起立させる
・帰宅時間を分散させる
独立記念日のマジックキングダムの混雑対策はかなり有効だったと思います。
キャストが頑張るといった人海戦術ではなく、エンターテイメント性もあり合理的なやり方でとてもよかったです。
DJのお兄さんの体力は心配でしたが。

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スター・ウォーズ:ギャラクシーズ・エッジは6月オープン エリア詳細も明らかに

BARRON’Sがボブ・アイガーCEOへのインタビューとギャラクシーズ・エッジ建設現場への取材を行いました。

Disney’s Bob Iger Talks Streaming, Park Plans, and Learning From Kodak – Barron’s
アイガーへのインタビューは主にストリーミング(Disney+)に関連する話ですが、後半でパークについても触れられています。
その中で、「When Star Wars opens in Anaheim in June and in Florida later in the year」という発言が。
スター・ウォーズ:ギャラクシーズ・エッジはアナハイムが「夏」、フロリダが「晩秋」とアナウンスされていましたが、アナハイムのオープン時期がより具体的になってきました。
Barron’sは別途ギャラクシーズ・エッジの記事でオープン時期を「6月上旬」(perhaps by early June)と報じています。
ちなみに、最近のアナハイムのアトラクション追加は、2017年(ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:ミッション・ブレイクアウト!)が5月27日、2018年(ピクサー・ピア)が6月23日でした。


Here’s a Sneak Peek of Disneyland’s New ‘Star Wars’ Attraction – Barron’s
現地レポートでエリアの詳細も明らかになっています。
ギャラクシーズ・エッジの舞台となるのは惑星バトゥー(Batoo)のBlack Spire Outpostというエリア。
モロッコやイスタンブールを参考にエイジングが施されているとのこと。
ギャラクシーズ・エッジは古代の木々が石化した塔が印象的ですが、実際に南カリフォルニアの木を使っており、取り替えるのに9,000ドルかかる代物だそうです。

「ミレニアム・ファルコン:スマグラーズ・ラン」は、ミレニアム・ファルコンに乗ってミッションに挑むアトラクション。
操縦席だけでなく
海賊ホンドー・オナカーがチューバッカからミレニアム・ファルコンを借り、ゲストに運転を任せます。
ゲストは6人でチームとなり、宇宙船でのミッションに挑みます。
マルチストーリーでゲストの動きがリアルタイムで反映されるとのこと。

「ライズ・オブ・ザ・レジスタンス」は、レジスタンスとファーストオーダーの戦いに入り込むアトラクション。
レジスタンスが対ファーストオーダー作戦の基地として作り変えた寂れた部屋を通ってライドへ。
トラックレスライドに乗車するゲストは『フォースの覚醒』でレイが体験したようなカイロ・レンからの拷問を受けることも。

他に「オガのキャンティーナ」ではディズニーランド初のアルコールを提供。
座席は少なく、ほとんどのゲストは立ち飲み形式になるとのこと。
ショップでは、自分でカスタマイズしてオリジナルのドロイドを作れるそうです。
実物大のR2-D2も販売予定。

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