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ディズニー・モバイル・オン・ドコモ“アナ雪スマホ”SH-02G発売。記念イベント開催中

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ディズニー・モバイル・オン・ドコモの最新機種SH-02Gが11/20に発売され、その記念イベントが東京スカイツリータウンにて行われています。
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SH-02Gは映画『アナと雪の女王』コンテンツをふんだんに取り込んだ、ディズニー・モバイル・オン・ドコモの最新機種。
普段提供されている本体カラー展開「スパークリングホワイト」「ライトピンク」に加え、今回は“アナ雪”をイメージし「アイスブルー」も登場。
これまでディズニー・モバイル端末は1期前のモデルをアレンジした端末でしたが、SH-02Gは他のドコモ冬春モデルと同スペック。
最新機種をそのままディズニー・モバイルにしています。
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ディズニー・モバイルらしい機能もSH-02Gは“アナ雪”が満載。
スマホピアス挿入時のアニメーションは、アナ・エルサ・オラフが登場。横向き時のアニメーションは他では見られないムービー、注目です。
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さらにマチキャラにオラフが登場するほか、「オラフアラーム」も提供。
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そしてライブ壁紙も。
今回のライブ壁紙は「アナと雪の女王」「ミッキー&ミニー」「塔の上のラプンツェル」「ティンカー・ベル」の4種類。
購入時にはライブ壁紙と同じデザインのスマホケースがどれか1つもらえます(2015年3月末までのキャンペーン)。
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また、SH-02G購入者の中から抽選で1万名に『アナと雪の女王』の映画を無料配信するキャンペーンも開催。
このキャンペーンは外れても特別コンテンツがもらえるそうです。

まさに「アナ雪スマホ」となったSH-02G。11/24までの3連休、SH-02G発売を記念してイベントが行われています。
場所は東京スカイツリータウン4Fスカイアリーナ。
SH-02Gのタッチ&トライで新機種を実際に触れるほか、巨大SH-02Gに表示されるオラフやエルサと記念撮影できるコーナーが登場。
さらに、ホログラムとして登場するオラフと遊び、記念撮影もできる特設ブースも。
SH-02Gタッチ&トライに参加するとエルサの特製クリアファイルがもらえます。

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ホログラムでオラフが出現
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手に持ったスマホを振ることでオラフと遊べる
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オラフと記念写真も
ポーズも自分で決定できる

11月24日(月曜・祝日)まで
13時~21時 ディズニー・モバイル・オン・ドコモ SH-02G タッチ&トライおよびオラフとの記念撮影
17時~21時 オラフと一緒に遊べる!ホログラム体験イベント

発売初日には堀北真希さんも登場し、巨大SH-02Gに巨大「スマピ」(スマホピアス)を差し込んだり、ホログラムのオラフと遊ぶイベントも開催されました。
「Disney Mobile on docomo」新機種発売記念イベント  堀北真希さん 感激! 「アナと雪の女王」オラフと遊べるホログラム体験!|@Press
当日はかなりの雨が降る中、たくさんの報道陣、そしてTwitterキャンペーンに当選したゲスト20名も来場していました。
このTwitterキャンペーンは、特設Twitterアカウント@anayuki_sumahoをフォローし、規程のTweetをRTするだけで応募ができるというもの。
SH-02G発売イベントへの招待が行われたキャンペーン第1弾に続き、第2弾キャンペーンも行われています。


@anayuki_sumahoをフォローし、これをRTするだけで、20組40名にTDRパスポートが当たるキャンペーンです。

この連休はスカイツリーでオラフと遊んでみてはいかがでしょうか。
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(c)Disney

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パークの味をペットボトルで「キリン 午後の紅茶 アップルティーソーダ」12/9発売

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「キリン 午後の紅茶 アップルティーソーダ」12月9日(火)新発売|2014年|ニュースリリース|キリン

キリンがあのアップルティーソーダを午後の紅茶として期間限定で発売します。
“今回新発売する「キリン 午後の紅茶 アップルティーソーダ」は、東京ディズニーランド®と東京ディズニーシー®の提供施設等でロングセラーとなっている「キリン アップルティーソーダ」をペットボトルでおいしく飲めるよう味覚をアレンジした商品です。”
とリリースでうたっている通り、パークでおなじみのアップルティーソーダがペットボトルになります。

ボトルデザインは午後の紅茶ということでディズニー柄。
ミッキー・ミニー、ドナルド・グーフィー、そしてアナ・エルサ・オラフの3種類です。
クリスマスらしいデザインとなっています。

味はペットボトル向けにアレンジされるようですが、パークの味がどこまで手軽に味わえるのか楽しみです。

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ディズニーキャラクター年賀2015はミッキーとプー

2015(平成27)年用年賀葉書の発行及び販売 – 日本郵便

毎年恒例年賀状のディズニーキャラクター柄。
今年はインクジェット用がミッキー(消印部ミニー)、インクジェット写真用がプー(お年玉部ティガー)になりました。
3年ぶりのプー柄です。
ミッキー単体での年賀はがきは2008年以来7年ぶり。

「ディズニーキャラクター 年賀」(当初発行枚数 5億5,800万枚)

今年のデザインは、今までと趣を変え、ちぎり絵でキャラクターを表現したオリジナルのデザインです。「インクジェット紙」は、初春のさわやかなイメージのミッキーと華やかな着物姿のミニーをデザインし、「インクジェット写真用」は、ひつじ模様の風船でご機嫌なくまのプーさんのデザインです。(いずれもうら面は無地です。)

インクジェット紙は1枚52円、インクジェット写真用は1枚62円で販売します。

当初発行枚数は、インクジェット紙4億9,300万枚、インクジェット写真用6,500万枚です。

年賀はがきの総発行枚数は34億2,000万枚。総発行枚数は前年並みですが、ディズニーキャラクター年賀の発行枚数は大きく減少。
占有率は16.3%。

また、今回は新たに「ハローキティ 年賀」(当初発行枚数 1,500万枚)も登場します。

これまでの当初発行枚数
H20:9000万枚(ミッキー/70円×5枚セット) link
H21:1億1000万枚(インクジェット1億+写真用1000万)(プー初年度/発売後即売り切れlink再入荷) link
H22:3億5500万枚(3.2億+3500万) link
H23:4億6930万枚(4.15億+5400万+香り付き30万)(香り付き70円) link
H24:5億2900万枚(4.6億+6900万) link
H25:5億8000万枚(5.07億+7300万)(ウォルト110th柄) link
H26:6億1200万枚(5.28億+7600万+吹き出しシールセット800万)(Happiness is a state of mind柄)(吹き出しシールセット5枚入り300円) link
H27:5億5800万枚(4.93億+6500万)(インクジェットミッキー,写真用プー) link

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ディズニーパスいよいよスタート。WATCH ディズニー・チャンネルは9月から

Disney pass
ディズニーパス|14日無料!Disney pass公式サイト

auスマートフォン向けの新しいサービス「ディズニーパス」が7/31よりスタートしました。
iPhoneを含むauスマートフォンでディズニー・モバイルのようなカスタマイズを行えるこのサービス。
月額400円(税抜371円)とは思えない充実のサービスです。

auスマホフルカスタマイズ「ディズニーパス」登場 | 舞浜横丁

値段が注目されていた「au限定アクセサリーキット」(スマホカバーとディズニーパス180日使用権セット)はauオンラインショップ価格4,980円(税抜)。
8/31までは割引キャンペーンで3,578円(税抜)になっています。
CASE

ディズニーストアでの割引は、ディズニー・モバイルと同等の扱い。
早速8/8~10のファンタミリアの日からキャンペーンが始まります。

そして、ディズニーパスで最も魅力的なコンテンツ「WATCH ディズニー・チャンネル」と「WATCH ディズニージュニア」は9月上旬以降提供開始と発表されました。
Watch
ディズニー・チャンネルで放送されている番組をリアルタイムとオンデマンドで楽しめるこのサービス。
月額400円でディズニー・チャンネルを視聴できるだけでもディズニーパスの価値は十分にあると言えるでしょう。

auユーザーなら登録して損のないサービスだと本当に思います。
ディズニー・モバイルを扱っているdocomoとSoftBankにもディズニーパスを導入してほしい…


©Disney

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ツムツム、世界進出へ

「ディズニーツムツム」モバイルゲームとぬいぐるみが世界デビュー

ツムツムぬいぐるみ版が北米ディズニーストアとパークで発売
そしてゲーム版TSUM STUMも英語化され世界進出すると発表されました。

ディズニージャパン国内コンテンツが海外輸出されるという非常に珍しい事態。
WDJポール・キャンドライト社長もコメントを発表しています。

「ツムツムは日本であっという間に大人気になりました。この日本発のフランチャイズを世界展開できることを非常にうれしく思います。ディズニーツムツムは実体ある製品とデジタルゲームの両方で展開されるため、ゲストのみなさんに多面的な体験をお楽しみいただくことができます。ツムツムのフランチャイズが世界中のゲストに愛され、楽しんでいただけることを願っています」

そしてなんと、本国インタラクティブのジミー・ピタロもコメントを発表。

「ディズニー・ジャパンはこれまで、非常に人気のある成功したデジタル製品を作り出してきました。今回ディズニー・インタラクティブは、日本のチームと密接に連携することにより、彼らの成功を世界に広げられることを誇りに思います。これはディズニーが日本で開発された製品を、世界展開する最初の数例に数えられます。『LINE: ディズニー ツムツム』では質の高いキャラクター、興味の尽きないゲームプレイ、魅力的なソーシャル体験という独自のコンビネーションを楽しむことができます」

リテイルとインタラクティブの2部門が相乗効果を生み出しているツムツム現象、
アナと雪の女王の大ブームに隠れがちですが、今までのディズニーとは次元が違うブームを見せています。

映画からパークやグッズ、ゲームへと発展させるディズニーらしいスタイルに対し、ツムツムは既存のコンテンツを拡張していくスタイル。最近では、ここにアナと雪の女王、マレフィセントなど映画コンテンツも加わっており、各メディアコンテンツが融合し相乗効果をもたらしていく新しいディズニーのメディアスタイルといえるのではないでしょうか。

この現象が世界でどこまで発展していくのか目が離せません。

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