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プーが英ヘンリー王子・メーガン妃の長男誕生を祝う動画を公開

ヘンリー王子とメーガン妃に5/6長男が誕生。
これを祝して、ディズニーがくまのプーさんの動画を公開しました。

キム・レイモンドによる水彩画で描かれた25秒の動画。
プーが王冠が描かれた本を持ち、100エーカーの森からウィンザー城に運び、メーガン妃がその本を読むというアニメーションです。

エリザベス女王の90歳を祝して出版された「Winnie-the-Pooh Meets the Queen」と同様、原作タッチで描かれています。
「クマのプーさん」エリザベス女王90歳記念絵本をディズニーが公開|舞浜横丁
「クマのプーさん」の出版年とエリザベス女王の誕生が同い年ということがあり、英国王室との所縁があるプーですが、ヘンリー王子は、ウィリアム王子とキャサリン妃の第3子でヘンリー王子の甥にあたるルイ王子の洗礼式に「クマのプーさん」の初版本をプレゼントしています。
また、ヘンリー王子はサセックス公爵。100エーカーの森ことアッシュダウン・フォレストはサセックスにあります。

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TDL新エントランスがオープン


5/8より東京ディズニーランドのメインエントランスがリニューアル。
昨年4/16より工事中だった西側がオープンし、東側が工事に入りました。

チケットブースが移動

見た目に大きな変更点はチケットブースの移動。
チケットブースを端に寄せ、エントランス前のスペースを広く確保しています。
植栽が低くなり、ゲストもあまりいなかったこともあり、かなり開放的な印象になりました。
開園前の列も混乱が避けられそうです。
チケットブースは7月より自動券売機も稼働予定。それまではペデストリアンデッキ横の大型コインロッカー棟をメインに販売します。
ペデストリアンデッキには当日券販売の誘導キャストが多く配置されていました。

改札ゲートに

ゲートはフラッパーゲートという駅の改札スタイルに変更。
ベビーカーや車椅子もそのまま進めるゲートになりました。
QRコード読み込み部分も大きくなり、反応がよくなった気がします。

年パスは顔認証

年間パスポート保持者に大きいのはここ。
顔認証が導入されましたが、USJのように顔パスということではなく、これまでキャストが行なっていた顔写真の確認を機械が行うというものでした。
TDRアプリに年パスのQRコードが登録できれば年パス持ち歩かなくてよくなるのに。
年パスは再入園時のスタンプ確認がなくなり、ハンドスタンプを押してもらわなくてよくなりました。あれやる意味が全くわからなかったのでよかった。
ベビーカー入場と年パス顔確認がなくなったため、キャストの負担が減り、1人で2ブースを対応できるようになっています。

wifiもスタート

OLC決算で予告されていたメインエントランス付近での無料wifiもスタート。
こちらはシーでも始まりました。
日本人向けにはアナウンスはなく、wifi接続画面も外国語のみの対応で、インバウンド向けの施策になっています。
開園列のゲストにeチケット買わせるのが目的なら日本語入れても良い気はしますが。
昨年末にソフトバンクが通信障害を起こした際は、eチケット入園ができなくなり、本人確認により入園する対応を取りました(ソフトバンク通信障害 航空便遅延や物流ストップ:日本経済新聞)。
このような時にもエントランスにwifiがあれば対応できるようになります。

東側エントランスは2020年春、新ファンタジーランドを前にオープン予定。
恐らくシーも2022年の第8テーマポートまでに改修をかけるのでしょう。
結構スムーズに入園できるので期待したいです。

あと、荷物検査に荷物なしゲスト用レーンを設けてください。

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 - 映画  - by poohya

ディズニー、FOX買収後初の映画公開スケジュール発表

The Walt Disney Studios Announces Film Release Schedule – The Walt Disney Company
ディズニーが今後の映画公開スケジュールを発表。
FOX買収完了してから初のスケジュール発表で、公開作が大幅に増えました。

ディズニー(DIS)にピクサーもマーベルもスター・ウォーズも含まれ、FOXとFOXサーチライト(FSL)にカテゴライズされています。
ディズニーとピクサーのアニメーションは既に発表されているものだけ。
アナと雪の女王2、ピクサーがトイ・ストーリー4、Onwardの計3作品です。残りは公開日のみ決まっていますが、中身は未発表。
2020年公開作品くらいはいい加減発表してほしいですが、8月のD23 Expoまで待ちなのかな…

実写化はアラジン、マレフィセント2、ムーラン、ジャングルクルーズ、クルエラ。
日本公開日はアラジンのみ決まっています。マレフィセントも未定。
そして日本秋公開まで決まっていたアルテミス・ファウルが来年5月に延期されました。

マーベルは全作未発表で、来年5月からフェーズ5がスタート。
日本での世界最速公開が決まったスパイダーマン:ファー・フロム・ホームはソニー配給のためリストにはありません。
ソニー配給映画の予告編がディズニー配給映画のネタバレを注意するってすごい世界だよな。
フェーズ5は年2,3作品公開されます。ラインナップは恐らく7月のコミコンで発表でしょう。

今年のエピソード9で一時休止に入ると報じられていたスター・ウォーズは2022年に再開。
2021年からアバターとスター・ウォーズが隔年公開になります。
スター・ウォーズのスピンオフ計画が撤回され、FOXで得たアバターを入れ込む形になります。

2019年はディズニーが残り6作品に対しFOX勢が残り9作品。
圧倒的に公開作品数が増えました。
FOXは2021年以降がアバター以外ほぼ未定です。
ディズニーは公開日のみアナウンスしていますが、どうせ近付くと公開日変更されるので、わざわざ一旦アナウンスする必要があるのかよくわかりません。

2019 Films
05/10/19: Tolkien (FSL)
05/24/19: Aladdin (DIS)
06/07/19: Dark Phoenix (FOX)
06/21/19: Toy Story 4 (DIS)
07/12/19: Stuber (FOX)
07/19/19: The Lion King (DIS)
08/09/19: The Art of Racing in the Rain (FOX)
08/23/19: Ready or Not (FSL)
09/20/19: Ad Astra (FOX)
10/04/19: The Woman in the Window (FOX)
10/18/19: Maleficent: Mistress of Evil (DIS)
11/15/19: Ford v. Ferrari (FOX)
11/22/19: Frozen 2 (DIS)
12/20/19: Star Wars: The Rise of Skywalker (DIS)
12/25/19: Spies in Disguise (FOX)

2020 Films
01/10/20: Underwater (FOX)
02/14/20: Untitled Kingsman Movie (FOX)
02/21/20: Call of the Wild (FOX)
03/06/20: Onward (DIS)
03/27/20: Mulan (DIS)
04/03/20: The New Mutants (FOX)
05/01/20: Untitled Marvel (DIS)
05/29/20: Artemis Fowl (DIS)
06/19/20: Untitled Pixar Animation (DIS)
07/03/20: Free Guy (FOX)
07/17/20: Bob’s Burgers (FOX)
07/24/20: Jungle Cruise (DIS)
08/14/20: The One and Only Ivan (DIS)
10/09/20: Death on the Nile (FOX)
11/06/20: Untitled Marvel (DIS)
11/25/20: Untitled Disney Animation (DIS)
12/18/20: West Side Story (FOX)
12/23/20: Cruella (DIS)

2021 Films
02/21/21: Untitled Marvel (DIS)
03/05/21: Nimona (FOX)
03/12/21: Untitled Disney Live Action (DIS)
05/07/21: Untitled Marvel (DIS)
05/28/21: Untitled Disney Live Action (DIS)
06/18/21: Untitled Pixar Animation (DIS)
07/09/21: Untitled Indiana Jones (DIS)
07/30/21: Untitled Disney Live Action (DIS)
10/08/21: Untitled Disney Live Action (DIS)
11/05/21: Untitled Marvel (DIS)
11/24/21: Untitled Disney Animation (DIS)
12/17/21: Avatar 2 (FOX)

2022 Films
02/18/22: Untitled Marvel (DIS)
03/18/22: Untitled Pixar (DIS)
05/06/22: Untitled Disney Live Action (DIS)
06/17/22: Untitled Pixar (DIS)
07/08/22: Untitled Disney Live Action (DIS)
07/29/22: Untitled Marvel (DIS)
10/07/22: Untitled Disney Live Action (DIS)
11/04/22: Untitled Disney Live Action (DIS)
11/23/22: Untitled Disney Animation (DIS)
12/16/22: Untitled Star Wars (DIS)

2023 Films
02/17/23: Untitled Disney Live Action (DIS)
12/22/23: Avatar 3 (FOX)

2024 Films
12/20/24: Untitled Star Wars (DIS)

2025 Films
12/19/25: Avatar 4 (FOX)

2026 Films
12/18/26: Untitled Star Wars (DIS)

2027 Films
12/17/27: Avatar 5 (FOX)

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 - 駄話  - by poohya

『トイ・ストーリー4』が投げかける新たな「おもちゃ」の定義

羽生結弦のプーさんは死なない? 早稲田で1番人気の先生が人形の《生きてるみ》について考えた – ライブドアニュース
「人形メディア学講義」の菊地浩平さんが「羽生結弦選手の演技後、スケートリンクに大量に投げ込まれるくまのプーさんは、生きているか死んでいるか? 死ぬとしたらどの瞬間か?」という導入で人形学の記事をライブドアニュースに寄稿しています。
スケートリンクに投げ込まれたプーは死ぬのか?から、箒やこたつに「生きてるみ」を感じるかという話題まで、人が「生きてるみ」を何に感じるのかアンケートを基に論じられています。
「人形メディア学講義」でも述べられていますが、人形とは何かという議題を大きく世間に取り上げているのが『トイ・ストーリー』です。
そして『トイ・ストーリー4』の予告編がこの記事の議題に重なって見えてきます。

本作の新キャラクター「フォーキー」の立ち位置が明らかになった予告編。
フォーキーはボニーが工作として作ったもので、スプーンとモールなどでできています。
ウッディはボニーの1番のお気に入りのおもちゃとしてフォーキーを紹介しますが、フォーキー自身は自分を捨てられる「ゴミ」だと思っており、本来の居場所であるゴミ箱へ逃亡します。

トイ・ストーリーにおける「生きてるみ」

トイ・ストーリーの世界は、おもちゃにも実は命があるという世界。
おもちゃに対するジョン・ラセターの「生きてるみ」を映画にしたのがトイ・ストーリーシリーズです。
先ほどの記事における最初の質問「羽生選手のプーさんはいつ死ぬのか」に対するラセターの答えは既に明らかになっています。
バズはスペースレンジャーで無いことを知り、おもちゃを自覚します。
そのおもちゃに「生きてるみ」を感じた映画では、リンクに投げ込む前、プーがディズニーから離れた場所でもおもちゃとして「生きてるみ」があるということになります。
では「羽生結弦に手渡されたとき」はどうか。
「羽生結弦に渡されるために購入されたプーさんが、その目的を果たした(あるいは果たせなくなった)瞬間」におもちゃは死ぬのか?
持ち主に捨てられて目的が果たせなくなっても、ジェシーやロッツォは生き続けました。それで死ねないからこそ物語に深さが出るのですが。
購入者(ファン)の目的ではなくその時の持ち主(羽生選手)の目的が地元の子供達に遊んでもらうことであり、その目的が果たせればおもちゃは本望だというのがトイ・ストーリーが描いてきたものです。
そして、アンケートで圧倒的マジョリティとなった「プーさんは死なない」派。
トイ・ストーリーにおける死は焼却炉のような物理的な破壊として描かれています。
落ちて粉々になったら死ぬような恐怖も描かれており、死の定義がほぼ人間と変わりません。

おもちゃはいつ生まれるのか

では代わりに生まれる方はどのタイミングなのでしょうか。
死の対義として見ると、おもちゃが製造されたタイミングのようです。
しかし、持ち主の愛情で命を宿すパターンもあります。
ダッフィーになる前のディズニーベアの物語では、ティンカーベルの妖精の粉がテディベアが命を得た理由でした。
さらに、無機物に命を与える世界観では、どこまで与えるのか?という問題が発生します。
先ほどの記事における後半の議論はそこと重なってきます。
「生きてるみ」のあるものが実際に生きている世界観で、銅像も生きているのか?ハリボーも生きているのか?こたつも生きているのか?という問題です。
『トイ・ストーリー4』では、フォーキーを通じておもちゃの「生きてるみ」が議論されるように思えます。
「ゴミ」から作られたフォーキーはどのタイミングでおもちゃとして生きている存在になったのか。
フォーキーが分解されてスプーンとモールに戻ったら死ぬのか?
ボニーがただのスプーンで遊んだ場合スプーンが生きているのか?

万人が「生きてるみ」を感じない「ゴミ」なら生きられないのか?

そして、『トイ・ストーリー4』では外の世界を知ったボー・ピープが登場し、誰か一人に遊ばれることを喜びとするウッディに対し外の世界を見せます。
『トイ・ストーリー3』ではアンディとの別れが最後に来るため、本来の持ち主を離れて遊ばれることの幸せさがウッディの中で検証されていません。
サニーサイド保育園で描かれそうできちんと描かれなかった、他の人に遊ばれるという問題に向き合うことになります。
一方フォーキーはボニーが作ったおもちゃ。
ボニーにとっておもちゃでも他の人にとっては「ゴミ」だった場合、フォーキーをボニーが手放したら彼の存在意義はどこにあるのでしょうか。
フォーキーに「生きてるみ」を感じ、おもちゃとして遊んでくれる子供を見つけるしかないのでしょうか。

人によって違う「生きてるみ」をラセターの視点から一般大衆に提示し共感を得てきたトイ・ストーリーシリーズが、ラセターを失い更に難しい「生きてるみ」の問題を提示しようとしています。

人形メディア学講義|菊地浩平

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 - 映画  - by poohya

WDJ×docomoの国産定額配信サービス「Disney DELUXE」3/26スタート


ディズニー、ピクサー、スター・ウォーズ、マーベルの映像コンテンツが見放題となるほか、限定のグッズやコンテンツなどが楽しめる、ディズニー公式エンターテイメントサービス「Disney DELUXE(ディズニーデラックス)」が2019年3月26日(火)にスタートします。
Disney DELUXEは月額700円+税のサービス。
動画配信アプリ「Disney THEATER」と、「Disney DX」「STAR WARS DX」「MARVEL DX」の計4アプリで構成されています。

Disney THEATERは日本初のディズニー定額動画配信サービス。
スマホやタブレット、さらにFireTVやAppleTV、Chromecastにも対応しTV視聴も可能になります。

発表されている作品リストはこちら。
デモ機ではこれ以上のラインナップがあり、基本的にはデモ機の作品は配信、さらに増やした状態でスタート予定という話でした。
ディズニー・チャンネルからは「ちいさなプリンセス ソフィア」などをラインナップ。
さらに「ファイアボール」1期も配信!!!!
スター・ウォーズやマーベルも一通り揃っており、ディズニーもカントリーベアーズなど実写もありかなり豊富な印象。
アベンジャーズ公開前にはHuluがマーベル一気登録していますが、毎年Huluで見直す必要が無くなります。

「Disney DX」「STAR WARS DX」「MARVEL DX」は動画配信以外のコンテンツ用のアプリ。
ニュースやコラム、動画などが配信されるほか、ディズニーは会員継続期間に応じて壁紙やスタンプが配信されます。
有料版My Disneyのようなイメージです。
さらにコンテンツ内から関連動画としてTHEATERにリンクできる仕様になっており、ニュースと映画がリンクします。
キャラクターの情報を見たらついでにその映画も観るという新しいスタイルが生まれそうです。
今まで日本ではあまり見られなかった包括的なディズニーコンテンツのネットワークになります。

なぜ今?発表会を見ての感想(妄想)

ミッキー&ミニーも登場! ディズニー映画見放題サービス「Disney DELUXE」発表 – ウレぴあ総研ディズニー特集の取材で発表会に参加したので、その印象を。
今回のポイントはdocomoと組んだサービスなこと。
docomoの基盤を活かすことで、ドコモショップでのサポートなどのサービス運用が可能になります。
さらにdポイントとも提携し、ディズニーストアがdポイント加盟店になるという施策も。
au限定の「ディズニーパス」とは異なり、docomo以外のユーザーも加入できるのがd+サービスの特徴です。

質疑応答でも複数の会社が質問していましたが、今年中に「Disney+」(本国ディズニーが立ち上げる動画配信サービス)が予定されており、このタイミングでdocomoと動画配信サービスを始めるのは謎。
発表会では「Disney DELUXEとDisney+は別物」と発言されており、どうやら競合する立場になりそうです。
ここからは完全に妄想。
Disney+は本国ディズニーの大本命プロジェクトで、技術的には全世界共通基盤で運用されるのでしょう。
となるとDisney+が日本上陸しても実質本国が運営しており、WDJはサポート役となり、独自仕様や利益を得られない立場になるのではないでしょうか。
そう仮定すると、Disney+に席巻される前に日本独自の動画配信を初めて、日本のファンを囲っておきたくなります。
発表会では「20年以上のパートナーであるdocomo」「docomoとのパートナーは変わることがない」と発言しており、少なくともDisney+上陸でdocomoが切られることはないでしょう。
印象的だったのは「Disney DELUXEが日本のファンとWDJとの独特の関係を進化させる」という発言でした。
日本のディズニーファンが独自の楽しみ方をしている重要なマーケットであることは過去のD23 Expo Japanなどでもしきりに発言されており、WDJ内では他国との大きな違いとして捉えている印象です。
となると、日本向けの独自コンテンツに注力し、Disney+と競合した時に勝てるコンテンツを作る戦略と考えられます。
だからこそ動画配信とそれ以外のアプリを分けているのではないかと思います。
そしてdocomoのサポート基盤を用いて徹底的にローカライズを測るのではないでしょうか。
さらに、詳細はノーコメントでしたが「日本独自の新作を制作する」ことも明かされました。
ローンチのタイミングで作らないということは、Disney+がマーベルやスター・ウォーズの新作を投入する際のDisney DELUXE側の対抗策になるのではないかと思います。
具体的にはファイアボール4期とか。ファイアボール4期とか。
真面目に考えるとdocomoを活かしてTDRコンテンツをDisney DELUXEに投下すれば、まさに日本独特のファン層がDisney+よりDisney DELUXEを選ぶでしょう。
D23 Expo Japanで育まれた日本のディズニー各部署の関係が、本国からのDisney+という黒船襲来に対抗するため結実するなら、面白いことになりそうです。
ユーザーからするとDisney DELUXEとDisney+の二重課金になるのは避けたいですが、日本が本気で独自コンテンツを投入する姿も見てみたいです。
ファイアボールとか。ファイアボールとか。
そんな妄想でした。

どちらにせよ加入します。
Disney+が出るまでに手放せないコンテンツに進化できるのか楽しみです。

© Disney  © Disney/Pixar  © & ™ Lucasfilm Ltd.  © Marvel

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