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25thで続けるのは無理だから年パス柄かわるよ。

期間限定!って言ってます。
2パーク共通がファンタジアのミッッキー。
ランドがマイク&サリー。←ライド&ゴーシーク
シーがティンク。←スプリングカーニバル
そして、おまけのクリップ付き。
4/1~3/31よ。
で、4/22~6/30にマジックラリーキャンペーンやるってさ。
あの恐ろしい企画が。。。
というわけで、これが欲しい人は4/1まで更新待ちましょうぇぇ

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ドリームカンパニーのオーディション基準(非常にひどいネタバレ)

ミッキーのドリームカンパニーキャスティングオーディションが始まりました。
4つの審査に答えるとぴったりのキャラクターを出してくれます。
そこで、夢を壊すのが僕の仕事。
オーディション内容をまとめちゃいました。
photo左上が最初の質問。
水色の矢印が選択肢(AorB)
黒色の矢印はそのまま進む。
赤字は結果のキャラクター。
こうやって見ると、ミッキー・ミニー・ドナルドになる確率が高いですね。

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2009壁掛けカレンダーに不備

ひゃ~
このPDFを。
「TOKYO DISNEY RESORT CALENDAR 2009」の上についてるフックが短いのだとか。
2mm足りないみたい。
これは(多分)今年のメインのカレンダー。
該当商品を持っている方は商品ゲストサービスに電話を。
4週間くらいできちんとしたのが来るそう。
僕は買っていないのですが、これは売れた数が相当多いのではないかと。
経費かかりますよ~OLCの大好きなお金が逃げていきますよ~
3度目の上方修正したばっかなのにね。
もっている方は電話したほうが良いですね。
明日まで0120です。

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ディズニー版プーの原作らしさ

こちらのエントリーで出しましたが、10/5にクマのプーさんの続編「Return to the Hundred Acre Wood (100エーカーの森へ帰る)」が出版されます。
著作権とか難しい話は今回の件で大分お勉強しましたが、今回はそこは置いておいて、原作がディズニー版プーにどのように取り入れられているのかにします。

『くまのプーさん 完全保存版』一番簡単に言うと、最初のディズニー版プーはこれですね。
これはウォルト時代の作品で、原作の雰囲気を壊さないようにされています。
日本での一番の差は、キャラクターの名前の変化でしょうか。
あとはゴーファーの登場(自分で原作にいないと言ってるけど)
それからウサギの親戚が絶滅しました。
ティガーのピックアップはアメリカうけするキャラにしているので仕方ないか。
この話のラストは『クマのプーさん プー横丁にたった家』と同じ。
(魔法の森での)プーとロビンの別れです。

そのシーンから始まるのが長編20年ぶりの復活作
『くまのプーさん クリストファー・ロビンを探せ!』です。
この話は中身はほとんどがプーたちですが、ロビンの存在を中心にして話が進みます。
続くのが『ティガー・ムービー/プーさんの贈り物』。これはアメリカキャラティガー主役のスピンオフ作です。
最後にロビン出てきます。
それから登場するのが「てんけん隊」
それよりも、原作っぽいのがクレジットでストーリーをシェパード風の絵で追っているところでしょうか。
『くまのプーさん 完全保存版 2 ピグレット・ムービー』でも、原作の内容が生かされています。
プー横丁(実はこのブログの名の由来)を始め、様々な原作の話が出てきます。
実はこれが原作を知っていて楽しめる一番の作品ではないかと思います。

そして、『くまのプーさん ザ・ムービー / はじめまして、ランピー!』日本ではDVDセルスルーですが、アメリカでは劇場公開作品。
こりゃもう無視ですね。
ズオウはいないって言ってるのに。
それに、ナレーターが…

(ランピー以外)原作を壊さないようにしている長編に対し、テレビアニメはかなり自由。
まず、『新くまのプーさん』
ズオウとヒイタチはでてくるし、ケーシーも出てくるし、(半)悪役のネズミは出てくるし…
ロビンの家に犬にもう、、、
これが最初にディズニーが作ったオリジナルストーリーですから。。。
それから、ほとんど忘れられている(自分でもさっき思い出した)『ザ・ブック・オブ・プー』これは…
正直よくわかりません(理由:あまり見たことないから)←Dチャンネル無しには見るチャンスがほぼ皆無…
たしかケーシーが出てきますね。
そして『プーさんといっしょ』スーパー探偵団の登場ですよ。
たしかこれは作られるときにロビンを捨てるとかでニュースになったはず。
ランピー出てくるしね。

ま、プレイハウスディズニーは仕方ないといってしまえばそれまでですが。

当たり前っちゃ当たり前ですが、最近になるにつれて原作らしさは失われてきているかと。
そういや、くまのプーさん ルーの楽しい春の日こんなのもあったけど、
これは(一回しか見ていないのでよく覚えていないのですが)、最近ルーを取り上げようとしている事に関しての話はおいておくと、大分いいかと。
というよりかは、ロビン無しで普通のプー作品を作ろうとするとこれくらいが最近ではいいのではないかと。

まだ新作は題名しか分かっていないので何ともいえませんが、長編でのディズニー化も期待しています。
ただ、、、
プーさんといっしょやブック・オブ・プーのようなデザインだったら要らないので。。。

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クマのプーさん続編が出版へ!

「クマのプーさん」続編出版へ  80年ぶり10月英米で -47NEWS
クマのプーさん、80年ぶりに続編出版へ -IBTimes
を。
≠ディズニー版のプー(原作)のプーの続編が出るそうです。
1926年に発売された「クマのプーさん」
1928年に発売された「プー横丁にたった家」
に続いて、81年ぶりの新作。
題名は「Return to the Hundred Acre Wood (100エーカーの森へ帰る)」。
本文ははこれまでプーさんの音声CDなどを手掛けてきた英脚本家デヴィッド・ベネディクタス氏だそう。
挿絵は英アーティストのマーク・バーゲス(Mark Burgess)氏とのこと。
英国ではエグモント出版(Egmont Publishing)から、米国ではペンギンブックス(Penguin imprint Dutton Children’s Books)から10/5に出版されるそうですが、日本語版での出版予定は不明。
約80年ぶりに許可される続編。だそうですが、基準が分からないですね。
誰が許可したのか。文章的にミルンが書いたときも許可した人になるはずですが。。。
今年は、パークよりもこっちですね。

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